制欲の強い受験生

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美女と帰るまで22 いつもなら負けてた

オナ禁9日目。

昨日は休日で学校が休み。

 

起床は9時になってしまい、朝ランニングした後、朝食を食べた。

 

すぐに塾に行けばいいのに、スマホを触ってしまった。グダグダして、塾に行けず昼になってしまった。

 

YouTubeは禁止しているので、ネットサーフィンしてるのだが、ムラムラが襲ってくる。

 

僕はAmazon青年雑誌の購入ページを眺めていた。表紙はグラビアであり、可愛い女の子のセクシーな姿。

 

一気に癒されたと同時に、性欲が1段と高まっていた。

 

塾に行けばしんどい勉強が待ってる。

 

行くべきなのだけれど、目の前の興奮を前にして現実逃避が加速していく。

 

次に無料のエロ漫画を読み出した。

 

僕はあまりエロ漫画は好きではないが、オナ禁8日目の僕にとってそんな事はまったく問題なかった。ちんこがムズムズしてくる。

 

でもしこっちゃっダメなので、カウパー液が出てるのを感じながら、ちんこは触らなかった。

 

 

そして僕は次にGoogleの検索欄に打ち込んだワード。

 

 

『ピチピチ』

 

 

分かるだろうか?この青年の苦悩が。

 

ダイレクトにエロいのは見れない。

でもそれとないワードでGoogle画像検索から

上がってくるエロスを楽しもうとしていた。

 

下着の画像やグラビアが多かったが、ヌードのものもあった。

 

 

 

これはいけない。悶えながら久しぶりのエロ探検を引き返す事にした。

時間にしてトータルで1時間半だろうか。

 

カウパー液も出てるし、充分悪影響だ。

 

エロ画像を見終わった後、気持ち悪い感じがした。卑猥なものを見ると、気持ち悪いと感じたし、疲労と罪悪感。それが正常な感覚な気がする。

 

 

幸い僕はちんこに触れることなくギリギリ生還した。

 

1つには母親が近くにいた事。

一人きりでは確実にリセット報告して、ブログを辞めざるおえなかった。

 

2つには今回はいつもより覚悟が定まっている以上、エロに触れてる最中にも、頭の中に理性が存在していた。

だから引き返す事ができた。

ブログを辞めたくないし、読んでる人に申し訳ない気持ちもオナ禁継続を後押ししている。

 

 

 

 

これは重大インシデントだ。

再び同様の事態が多発すれば、まもなく僕はオナ猿に後戻りだ。

 

気を引き締めていく。暇な時はシコるに違いない。隙がうまれる。だから予定をしっかりこなすこと。

ちゃんと塾行くこと。えろ禁を継続する事。

 

 

 

 

いつもの自分ならまた失敗していた。

でも今回はなぜか我にかえることができた。

このピンチをチャンスに切り替えて、よりいっそうオナ禁を続けていく